‘旧サイト’ カテゴリーのアーカイブ

プレ・スケジュールシート(作者:zero様)

2007 年 9 月 20 日 木曜日

* 書庫内容

pre2008.pdf ・・・白黒バージョン

pre2008c.pdf・・・カラーバージョン

* 内容説明

正規品を新規に購入された方々にとって,スケジュール・シートの開始日が1ヶ月以上先になりますので,直近のスケジュールは現行手帳を継続する羽目に。これでは,「超」整理手帳が泣きます。早く慣れたいですしね。そう言う不便を,私自身も大いに感じましたので,とりあえず作ってみました。名付けて「プレ・スケジュール・シート」。今年は10月1日からのバージョンです。9月17日〜30日までの二週間はついてません。

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1Month/1Seat2007-2008(作者:慶様)

2007 年 3 月 29 日 木曜日

1.投稿リフィル名 1Month/1Seat2007-2008

2.ソースファイルの形式 (Excel 2000)

3.特徴 2007年4月スタートの1ヶ月のカレンダーが1シートになっているリフィルです。 いわゆる普通の月間手帳と同じタイプです。 超便利手帳のコンセプトに外れてるかもしれませんが、作ってみました。 良かったらお使いください。

4.使い方 1シート目に偶数月、2シート目に奇数月があります。 それぞれ、裏表でお使いください。 また、3シート目はすべての月が右寄りになっています。

1m1s2007-2008

バーティカルタイプのスケジュールシート2(作者:ツキオ様)

2007 年 3 月 17 日 土曜日

* 内容説明 バーティカルタイプのスケジュールシートです。(2006/3/26〜2007/12/30) 2006年11月25日に投稿したものの続きです。 見開き(A5)で1週間です。 To Do欄や1日単位のメモ欄も設けています。 また、季節感や時間の流れが感じられるよう、月ごとに色を変えています。

○バーティカルタイプのメリット

1.空き(残り)時間がすぐにわかる  1日に数件用件が入る人は、空き(残り)時間の管理が重要となります。  バーティカルタイプでは、時間軸が記載されているので、用件の入っていない時間が一目でわかります。

2.感覚的にわかりやすい授業の「時間割」など、小さい頃から見慣れた形式なので、時間の流れが直感的に頭に入ります。  (私は、横軸に時間軸を取る形式は、時間の流れをつかむのが苦手です。)

3.時間を書く手間が省ける  些細なことですが、(分単位の用件でなければ)時間を書く必要がないので、シートがすっきりとします。

○補足

・カバーへのはさみ方は、エクセルファイルの「使い方」のシートをご覧ください。

・裏側に印刷して使用することは想定していません。

・A4用紙に「縁なし印刷」で印刷してください。

・使用しているフォントがインストールされていない場合は、好きなフォントに変えてお使いください。

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「超」カレンダー式「できるかな万年暦」(作者:ぼこたん様)

2006 年 12 月 9 日 土曜日

いわゆる「万年暦」に、野口教授が考案された「超」カレンダーを取り入れました。 A4用紙1枚で作成し、出来上がりはA7サイズとなります。 1.投稿リフィル名    「超」カレンダー式「できるかな万年暦」

2.ソースファイルの形式  PDFファイル

3.作り方

1)PDFファイルを「超」整理手帳専用紙など、厚手のA4用紙に等倍で印刷します。手持ちのエプソンPM-800では、「四辺縁なし、はみ出し量より少ない」の設定で印刷しました。余白5mmまでであればカレンダーの使用に支障ありません。

2)太い線に沿ってカッターで切り、3つの部品に分けます。A7サイズで数えて左上3枚分が、外側の筒右上2枚分が、内側のスライド部残りの下3枚が、説明書となります。

3)それぞれの部品の点線を山折りにし、A7サイズにします。説明書の-3-は上部を-2-よりわずかに低く切るとよい。

4)外側の筒の?の太線をカッターで切り、台形部を裏側へ折り曲げ、裏側にスティック糊等で貼り付けます。4枚の長方形も、角の補強のため裏に貼り付けます。

5)外側筒の?、?、内側スライドの?、?を切り取ります。 ?、?は2mm幅、?は5mm幅です。

6)外側筒の?を内側スライドで挟むようにして、外側筒で包み、外側筒の下の部分の表と裏をセロテープで固定します。

7)内側スライドを動かして、きついようであれば、?、?部分を切り取り調整します。

4.使い方の例  相手の生まれた十二支と月日を尋ね、生まれた曜日を当てる。相手:40代(と推定)、寅年、5月26日寅は子より2歳若い。  相手は40代なので、説明書-2-の表の子の年(1960年)の2年後の1962年生まれと推定できる。1960年の1月の7の倍数日は木曜日、’61年は閏年の次であるので1ます開けて土曜日、’62年の1月の7の倍数日は日曜日となる。「超」カレンダーの表より、5月の7の倍数日は月曜日となる。  万年暦の7の倍数日を月曜日に合わせると26日は、「土曜日」。間違えた場合や種明かしをする場合は、落語の「子ほめ」の要領でうまく切り抜けてください。

5.参考文献  説明書-3-の方法は、奥村晴彦著(1991)「C言語による最新アルゴリズム事典」、技術評論社の曜日の計算を参考にしました。現在用いているグレゴリオ暦の初日は1582年10月15日金曜日で、その前日はユリウス暦の1582年10月4日木曜日だそうです。

6.作成者    ぼこたん

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バーティカルタイプのスケジュールシート(作者:ツキオ様)

2006 年 11 月 25 日 土曜日

* 内容説明

バーティカルタイプのスケジュールシートです。(2006/11/20〜2007/4/8) 見開き(A5)で1週間です。 To Do欄や1日単位のメモ欄も設けています。 また、季節感や時間の流れが感じられるよう、月ごとに色を変えています。

○バーティカルタイプのメリット

1.空き(残り)時間がすぐにわかる1日に数件用件が入る人は、空き(残り)時間の管理が重要となります。  バーティカルタイプでは、時間軸が記載されているので、用件の入っていない時間 が一目でわかります。

2.感覚的にわかりやすい授業の「時間割」など、小さい頃から見慣れた形式なので、時間の流れが直感的に 頭に入ります。(私は、横軸に時間軸を取る形式は、時間の流れをつかむのが苦手です。)

3.時間を書く手間が省ける些細なことですが、(分単位の用件でなければ)時間を書く必要がないので、シー トがすっきりとします。

○補足

・カバーへのはさみ方は、エクセルファイルの「使い方」のシートをご覧ください。

・裏側に印刷して使用することは想定していません。

・A4用紙に「縁なし印刷」で印刷してください。

・使用しているフォントがインストールされていない場合は、好きなフォントに変え てお使いください。

・見開き(A5)で2週間のシートも参考に入れています。

#私には書き込みスペースが小さくて、途中で挫折しました。

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新旧暦対応表(作者:zero様)

2006 年 11 月 16 日 木曜日

* 書庫内容

新旧暦対応表.pdf

* 内容説明

2001年から2011年までの新暦→旧暦の対応表です。表裏で6ヶ月,1年で2枚のリフィルに分かれています。・・・つまり全44ページ!もっと,ギュッと詰めて1ページにまとめたかったのですが,結構疲れる作業でしたので,ここまでにしておきます。なお,旧暦は厳密には微妙に変わることが有り得ますので,来年以降の暦は「参考」程度とお考え下さい・・・意味無いと言われそうですが・・・興味がお有りのある方は,

・国立天文台天文情報センター暦計算室(http://www.nao.ac.jp/koyomi/)

・海上保安庁海洋情報部(http://www1.kaiho.mlit.go.jp/)

等を参考にしてみて下さい。因みに,六曜は旧暦の(月)+(日)を6で割った余りを0から順に大安,赤口,先勝,友引,先負,仏滅なんだそうです。

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プレ・スケジュール・シート(作者:zero様)

2006 年 10 月 22 日 日曜日

* 書庫内容

pre2007.pdf ・・・白黒バージョン   pre2007c.pdf・・・カラーバージョン

* 内容説明

正規品を新規に購入された方々にとって,スケジュール・シートの開始日が1ヶ月以上先になりますので,直近のスケジュールは現行手帳を継続する羽目に。これでは,「超」整理手帳が泣きます。早く慣れたいですしね。そう言う不便を,私自身も大いに感じましたので,とりあえず作ってみました。名付けて「プレ・スケジュール・シート」。つまり,販売開始日(10月初旬)から正規品までのつなぎバージョンです。正規品に出来るだけ似せましたが,元号表記やチェック欄は省略しました。今年のみ,しかも今だけの利用価値しか有りませんが,来年も予定に入れておきますので,こうご期待。

+ カラーバージョンはスケジュール・シート専用紙に印刷すると正規品にそっくりになると思っているのですが,試してません・・・あしからず

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できるかな計算尺(作者:ぼこたん様)

2006 年 10 月 19 日 木曜日

公式リフィル4「対数計算尺」より少し本格的な計算尺を作成しました。 掛け算、割り算だけでなく、有効数字2桁程度のルート、3乗根、三角関数、対数、指数関数の計算ができるので簡易な関数電卓として使えます。 A41/4折りサイズです。 今回超整理手帳用台紙が発売されたことですし、あのテーマソングを口ずさみながら「工作」してみてはいかがでしょうか。

1.リフィル名  「できるかな計算尺」

2.ソースファイルの形式  PDFファイル

3.作り方

1)PDFファイルを厚手のA4台紙に印刷します。私は角形2号封筒を用いて試作しました。等倍で印刷してください。「縁なし印刷」では拡大印刷されたり、印字面が汚れる場合があります。

2)太い横の実線2本をカッターで切ります。3つの部品に分かれ、上から本体の固定尺、滑尺(CI、C)、滑尺(sin、 tan)となります。

3)各部の横の点線を正確に山折りにします。

4)本体の?の部分のY型の実線をカッターで切り、細い実線を山折りにして紙面の裏側へ正確に折り曲げます。細長い長方形の窓ができます。この部分で滑尺をのぞきます。

5)滑尺の?の部分を切り落とします。

6)本体を裏返して、?をスティック糊、両面テープ等で裏面に貼り付けます。長方形の窓の4つ頂点に5)?の三角形を貼り付け、窓を補強します。

7)本体の?の部分を切り落とします。滑尺をつまみ出す部分となります。

8)本体や滑尺の各部の横の山折り部を重しや定規を使ってしっかりと折り曲げます。

9)本体の細長い窓の上下にあるDの目盛りが上下一致するように注意し、本体の?と?の数カ所をセロハンテープ等で貼り合わせます。上下の目盛りが一致することが大事で、?と?に隙間や重なる分ができても構いません。

10)本体を裏返して単位換算表の中央部をセロハンテープ等で貼り合わせます。

11)本体を表に戻し、滑尺(CI、C)の?’を本体右側から?の下へ差し込み、?’を本体の?の下へ差し込み、滑尺を左に押し込んで、固定尺と滑尺の赤の目盛りを一致させて完成です。

4.計算例

1)割り勘

・26,800円を7人で割り勘する場合26,800円は約27000円とみて、D尺の2.7にCI尺の10をあわせる。CI尺の7の位置のD尺は3.86なので1人あたり約3860円、幹事は一人あたり3900円を集金する。

・26,800円を13人で割り勘する場合D尺の2.7にCI尺の1をあわせ、CI尺の1.3の位置のD尺をよむと1.08これは一人あたり約2080円となり幹事は一人あたり2100円を集金D尺とCI尺の数字を掛け合わせるとおなじ数字となるので、割り勘の頭数が数人増減しても、滑尺を動かさずにCI尺が示すD尺の数字を読めばよい

2)斜面の角度、標高差   ・道路標識で15%の坂がある。この坂の傾斜角度は何度か?滑尺(C、CI)を滑尺(sin、tan)に替える。     求める角度をXとすると、tanX=0.15固定尺と滑尺の赤の目盛りをそろえて、D尺の1.5の位置のT尺を読むと約8度32分よってX=約8度30分

・この坂の斜面を150m登ったときの標高差は何mか標高差をLとすると、L=150sinXS尺の左の赤い目盛りを1.5にあわせ、S尺の8度30分の位置のD尺を読むと2.22よってL=約22m

3)複利計算

・年率16%で成長したファンドは、複利で何年後に2倍となるか(1.16)^n=2n=log(2)/log(1.16)  D尺の2の位置、1.16の位置のL尺の値を読むと0.065、0.30であるのでn=0.30/0.065=30/6.5 D尺の3にC尺の6.5を合わせ、C尺の10の位置を読むと4.63よって答えはn=4.6年 なお、関数電卓による正解はn=4.67年この計算の場合の有効数字は「年率16%」の2桁ではなく、「1.16」の3桁が必要。そのほか計算尺の詳しい使い方、種類、歴史ついては、次のHPが参考になります。 計算尺推進委員会:http://www.pi-sliderule.net/ 5.作成者  ぼこたん

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Schedule 1p-5w(作者:k-74様)

2006 年 2 月 5 日 日曜日

◆特  徴

⇒A4用紙両面を使用したスケジュールシートです。表側に3週間、裏側に2週間の計5週間(約一ヶ月)をA41枚で管理します。A4用紙であるため既製の片面8週間のスケジュールシートに比べ、横に広がる幅が格段に少なく、例えば新幹線の座席の背面についているトレイなどの上でも安心して手帳を広げることができます。シートはExcelでご提供しますので予め既定スケジュールのプレ記入、プレ印刷が可能です。

◆作者コメント

⇒既製の片面8週間のスケジュールシートの場合、不用意にパラパラとシートが広がってしまうことがあり使いづらい印象を持っていました。また両面で16週間ということで今がどこなのかを捜しづらく不自由していました。それを解消するために自作したものがこのスケジュールシートです。 私のこのシートの使い方ですが、このシートを4枚つまり20週分をフォルダーに挟み込み使用しています。過去1ヶ月+現在月+未来月(2枚)として運用しています。   直近の過去・未来を管理するには既製の片面8週間のものより小回りが利いて便利ですので、是非お試し下さい。

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カレンダー2006(作者:TOM様)

2006 年 1 月 19 日 木曜日

1.リファイル名  カレンダー2006

2.ソースファイルの形式  Excel 2002

3.特徴 ・2006/1月〜2007/6月までのカレンダーリファイルです。

・アポイント管理だけに特化していますので記入できるスペースは非常に小さい ですが、畳んだ状態で1ヶ月を把握できます。

・両面印刷用ですので1年分を2枚に収められます。(〜2007/6月は3 枚) ・レイアウトは自宅のプリンタ(HP Photosmart 3310)に合わせてあります。ご自分のプリンタ用に余白等を調整の上、印刷願います。

・もし宜しければノグラボで商品化願います。(需要が無いかな?)

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