<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>投稿リフィル &#187; 旧サイト</title>
	<atom:link href="http://refill.nogulabo.com/archives/category/oldies/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://refill.nogulabo.com</link>
	<description>利用者のみなさんが作成された「超」整理手帳用リフィル集</description>
	<lastBuildDate>Sun, 13 Nov 2011 05:38:36 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.2.1</generator>
		<item>
		<title>プレ・スケジュールシート（作者：zero様）</title>
		<link>http://refill.nogulabo.com/archives/224</link>
		<comments>http://refill.nogulabo.com/archives/224#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 19 Sep 2007 23:00:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[旧サイト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://refill.nogulabo.com/?p=224</guid>
		<description><![CDATA[* 書庫内容 pre2008.pdf ・・・白黒バージョン pre2008c.pdf・・・カラーバージョン * 内容説明 正規品を新規に購入された方々にとって，スケジュール・シートの開始日が１ヶ月以上先になりますので，直 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>* 書庫内容</p>
<p>pre2008.pdf ・・・白黒バージョン</p>
<p>pre2008c.pdf・・・カラーバージョン</p>
<p>* 内容説明</p>
<p>正規品を新規に購入された方々にとって，スケジュール・シートの開始日が１ヶ月以上先になりますので，直近のスケジュールは現行手帳を継続する羽目に。これでは，「超」整理手帳が泣きます。早く慣れたいですしね。そう言う不便を，私自身も大いに感じましたので，とりあえず作ってみました。名付けて「プレ・スケジュール・シート」。今年は１０月１日からのバージョンです。９月１７日〜３０日までの二週間はついてません。</p>
<p><a href="http://refill.nogulabo.com/wp-content/uploads/pre2008.zip">pre2008</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://refill.nogulabo.com/archives/224/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>１Month／１Seat2007-2008（作者：慶様）</title>
		<link>http://refill.nogulabo.com/archives/221</link>
		<comments>http://refill.nogulabo.com/archives/221#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 28 Mar 2007 23:00:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[旧サイト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://refill.nogulabo.com/?p=221</guid>
		<description><![CDATA[１．投稿リフィル名 １Month／１Seat2007-2008 ２．ソースファイルの形式 （Excel 2000） ３．特徴 2007年４月スタートの１ヶ月のカレンダーが１シートになっているリフィルです。 いわゆる普通の [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>１．投稿リフィル名 １Month／１Seat2007-2008</p>
<p>２．ソースファイルの形式 （Excel 2000）</p>
<p>３．特徴 2007年４月スタートの１ヶ月のカレンダーが１シートになっているリフィルです。 いわゆる普通の月間手帳と同じタイプです。 超便利手帳のコンセプトに外れてるかもしれませんが、作ってみました。 良かったらお使いください。</p>
<p>４．使い方 １シート目に偶数月、２シート目に奇数月があります。 それぞれ、裏表でお使いください。 また、３シート目はすべての月が右寄りになっています。</p>
<p><a href="http://refill.nogulabo.com/wp-content/uploads/1m1s2007-2008.zip">1m1s2007-2008</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://refill.nogulabo.com/archives/221/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>バーティカルタイプのスケジュールシート2（作者：ツキオ様）</title>
		<link>http://refill.nogulabo.com/archives/218</link>
		<comments>http://refill.nogulabo.com/archives/218#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 16 Mar 2007 23:00:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[旧サイト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://refill.nogulabo.com/?p=218</guid>
		<description><![CDATA[* 内容説明 バーティカルタイプのスケジュールシートです。（2006/3/26〜2007/12/30） 2006年11月25日に投稿したものの続きです。 見開き（A5）で１週間です。 To Do欄や１日単位のメモ欄も設け [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>* 内容説明 バーティカルタイプのスケジュールシートです。（2006/3/26〜2007/12/30） 2006年11月25日に投稿したものの続きです。 見開き（A5）で１週間です。 To Do欄や１日単位のメモ欄も設けています。 また、季節感や時間の流れが感じられるよう、月ごとに色を変えています。</p>
<p>○バーティカルタイプのメリット</p>
<p>１．空き（残り）時間がすぐにわかる 　1日に数件用件が入る人は、空き（残り）時間の管理が重要となります。 　バーティカルタイプでは、時間軸が記載されているので、用件の入っていない時間が一目でわかります。</p>
<p>２．感覚的にわかりやすい授業の「時間割」など、小さい頃から見慣れた形式なので、時間の流れが直感的に頭に入ります。 　（私は、横軸に時間軸を取る形式は、時間の流れをつかむのが苦手です。）</p>
<p>３．時間を書く手間が省ける 　些細なことですが、（分単位の用件でなければ）時間を書く必要がないので、シートがすっきりとします。</p>
<p>○補足</p>
<p>・カバーへのはさみ方は、エクセルファイルの「使い方」のシートをご覧ください。</p>
<p>・裏側に印刷して使用することは想定していません。</p>
<p>・A4用紙に「縁なし印刷」で印刷してください。</p>
<p>・使用しているフォントがインストールされていない場合は、好きなフォントに変えてお使いください。</p>
<p><a href="http://refill.nogulabo.com/wp-content/uploads/vertical0704_07121.zip">vertical0704_07121</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://refill.nogulabo.com/archives/218/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「超」カレンダー式「できるかな万年暦」（作者：ぼこたん様）</title>
		<link>http://refill.nogulabo.com/archives/213</link>
		<comments>http://refill.nogulabo.com/archives/213#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 08 Dec 2006 23:00:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[旧サイト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://refill.nogulabo.com/?p=213</guid>
		<description><![CDATA[いわゆる「万年暦」に、野口教授が考案された「超」カレンダーを取り入れました。 Ａ４用紙１枚で作成し、出来上がりはＡ７サイズとなります。 １．投稿リフィル名 　 　「超」カレンダー式「できるかな万年暦」 ２．ソースファイル [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>いわゆる「万年暦」に、野口教授が考案された「超」カレンダーを取り入れました。 Ａ４用紙１枚で作成し、出来上がりはＡ７サイズとなります。 １．投稿リフィル名 　 　「超」カレンダー式「できるかな万年暦」</p>
<p>２．ソースファイルの形式 　ＰＤＦファイル</p>
<p>３．作り方</p>
<p>1)ＰＤＦファイルを「超」整理手帳専用紙など、厚手のＡ４用紙に等倍で印刷します。手持ちのエプソンPM-800では、「四辺縁なし、はみ出し量より少ない」の設定で印刷しました。余白5mmまでであればカレンダーの使用に支障ありません。</p>
<p>2)太い線に沿ってカッターで切り、3つの部品に分けます。Ａ７サイズで数えて左上３枚分が、外側の筒右上２枚分が、内側のスライド部残りの下３枚が、説明書となります。</p>
<p>3)それぞれの部品の点線を山折りにし、Ａ７サイズにします。説明書の-3-は上部を-2-よりわずかに低く切るとよい。</p>
<p>4)外側の筒の?の太線をカッターで切り、台形部を裏側へ折り曲げ、裏側にスティック糊等で貼り付けます。４枚の長方形も、角の補強のため裏に貼り付けます。</p>
<p>5)外側筒の?、?、内側スライドの?、?を切り取ります。 ?、?は２ｍｍ幅、?は５ｍｍ幅です。</p>
<p>6)外側筒の?を内側スライドで挟むようにして、外側筒で包み、外側筒の下の部分の表と裏をセロテープで固定します。</p>
<p>7)内側スライドを動かして、きついようであれば、?、?部分を切り取り調整します。</p>
<p>４．使い方の例 　相手の生まれた十二支と月日を尋ね、生まれた曜日を当てる。相手：40代（と推定）、寅年、５月２６日寅は子より２歳若い。 　相手は４０代なので、説明書-2-の表の子の年（１９６０年）の２年後の１９６２年生まれと推定できる。１９６０年の１月の７の倍数日は木曜日、’６１年は閏年の次であるので１ます開けて土曜日、’６２年の１月の７の倍数日は日曜日となる。「超」カレンダーの表より、５月の７の倍数日は月曜日となる。 　万年暦の７の倍数日を月曜日に合わせると２６日は、「土曜日」。間違えた場合や種明かしをする場合は、落語の「子ほめ」の要領でうまく切り抜けてください。</p>
<p>５．参考文献 　説明書-3-の方法は、奥村晴彦著（1991）「C言語による最新アルゴリズム事典」、技術評論社の曜日の計算を参考にしました。現在用いているグレゴリオ暦の初日は1582年10月15日金曜日で、その前日はユリウス暦の1582年10月4日木曜日だそうです。</p>
<p>６．作成者 　 　ぼこたん</p>
<p><a href="http://refill.nogulabo.com/wp-content/uploads/dekirukana_perpcal.zip">dekirukana_perpcal</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://refill.nogulabo.com/archives/213/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>バーティカルタイプのスケジュールシート（作者：ツキオ様）</title>
		<link>http://refill.nogulabo.com/archives/227</link>
		<comments>http://refill.nogulabo.com/archives/227#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Nov 2006 23:00:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[旧サイト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://refill.nogulabo.com/?p=227</guid>
		<description><![CDATA[* 内容説明 バーティカルタイプのスケジュールシートです。（2006/11/20〜2007/4/8） 見開き（A5）で１週間です。 To Do欄や１日単位のメモ欄も設けています。 また、季節感や時間の流れが感じられるよう [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>* 内容説明</p>
<p>バーティカルタイプのスケジュールシートです。（2006/11/20〜2007/4/8） 見開き（A5）で１週間です。 To Do欄や１日単位のメモ欄も設けています。 また、季節感や時間の流れが感じられるよう、月ごとに色を変えています。</p>
<p>○バーティカルタイプのメリット</p>
<p>１．空き（残り）時間がすぐにわかる1日に数件用件が入る人は、空き（残り）時間の管理が重要となります。 　バーティカルタイプでは、時間軸が記載されているので、用件の入っていない時間 が一目でわかります。</p>
<p>２．感覚的にわかりやすい授業の「時間割」など、小さい頃から見慣れた形式なので、時間の流れが直感的に 頭に入ります。（私は、横軸に時間軸を取る形式は、時間の流れをつかむのが苦手です。）</p>
<p>３．時間を書く手間が省ける些細なことですが、（分単位の用件でなければ）時間を書く必要がないので、シー トがすっきりとします。</p>
<p>○補足</p>
<p>・カバーへのはさみ方は、エクセルファイルの「使い方」のシートをご覧ください。</p>
<p>・裏側に印刷して使用することは想定していません。</p>
<p>・A4用紙に「縁なし印刷」で印刷してください。</p>
<p>・使用しているフォントがインストールされていない場合は、好きなフォントに変え てお使いください。</p>
<p>・見開き（A5）で２週間のシートも参考に入れています。</p>
<p>＃私には書き込みスペースが小さくて、途中で挫折しました。</p>
<p><a href="http://refill.nogulabo.com/wp-content/uploads/vertical.zip">vertical</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://refill.nogulabo.com/archives/227/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>新旧暦対応表（作者：zero様）</title>
		<link>http://refill.nogulabo.com/archives/210</link>
		<comments>http://refill.nogulabo.com/archives/210#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 15 Nov 2006 23:00:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[旧サイト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://refill.nogulabo.com/?p=210</guid>
		<description><![CDATA[* 書庫内容 新旧暦対応表.pdf * 内容説明 2001年から2011年までの新暦→旧暦の対応表です。表裏で6ヶ月，１年で２枚のリフィルに分かれています。・・・つまり全44ページ！もっと，ギュッと詰めて１ページにまとめ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>* 書庫内容</p>
<p>新旧暦対応表.pdf</p>
<p>* 内容説明</p>
<p>2001年から2011年までの新暦→旧暦の対応表です。表裏で6ヶ月，１年で２枚のリフィルに分かれています。・・・つまり全44ページ！もっと，ギュッと詰めて１ページにまとめたかったのですが，結構疲れる作業でしたので，ここまでにしておきます。なお，旧暦は厳密には微妙に変わることが有り得ますので，来年以降の暦は「参考」程度とお考え下さい・・・意味無いと言われそうですが・・・興味がお有りのある方は，</p>
<p>・国立天文台天文情報センター暦計算室(http://www.nao.ac.jp/koyomi/)</p>
<p>・海上保安庁海洋情報部(http://www1.kaiho.mlit.go.jp/)</p>
<p>等を参考にしてみて下さい。因みに，六曜は旧暦の（月）＋（日）を６で割った余りを０から順に大安，赤口，先勝，友引，先負，仏滅なんだそうです。</p>
<p><a href="http://refill.nogulabo.com/wp-content/uploads/solar-lunar.zip">solar-lunar</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://refill.nogulabo.com/archives/210/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>プレ・スケジュール・シート（作者：zero様）</title>
		<link>http://refill.nogulabo.com/archives/206</link>
		<comments>http://refill.nogulabo.com/archives/206#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 21 Oct 2006 23:00:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[旧サイト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://refill.nogulabo.com/?p=206</guid>
		<description><![CDATA[* 書庫内容 pre2007.pdf ・・・白黒バージョン 　　pre2007c.pdf・・・カラーバージョン * 内容説明 正規品を新規に購入された方々にとって，スケジュール・シートの開始日が１ヶ月以上先になりますので [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>* 書庫内容</p>
<p>pre2007.pdf ・・・白黒バージョン 　　pre2007c.pdf・・・カラーバージョン</p>
<p>* 内容説明</p>
<p>正規品を新規に購入された方々にとって，スケジュール・シートの開始日が１ヶ月以上先になりますので，直近のスケジュールは現行手帳を継続する羽目に。これでは，「超」整理手帳が泣きます。早く慣れたいですしね。そう言う不便を，私自身も大いに感じましたので，とりあえず作ってみました。名付けて「プレ・スケジュール・シート」。つまり，販売開始日（１０月初旬）から正規品までのつなぎバージョンです。正規品に出来るだけ似せましたが，元号表記やチェック欄は省略しました。今年のみ，しかも今だけの利用価値しか有りませんが，来年も予定に入れておきますので，こうご期待。</p>
<p>+ カラーバージョンはスケジュール・シート専用紙に印刷すると正規品にそっくりになると思っているのですが，試してません・・・あしからず</p>
<p><a href="http://refill.nogulabo.com/wp-content/uploads/pre20071.zip">pre20071</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://refill.nogulabo.com/archives/206/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>できるかな計算尺（作者：ぼこたん様）</title>
		<link>http://refill.nogulabo.com/archives/203</link>
		<comments>http://refill.nogulabo.com/archives/203#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Oct 2006 23:00:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[旧サイト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://refill.nogulabo.com/?p=203</guid>
		<description><![CDATA[公式リフィル４「対数計算尺」より少し本格的な計算尺を作成しました。 掛け算、割り算だけでなく、有効数字２桁程度のルート、３乗根、三角関数、対数、指数関数の計算ができるので簡易な関数電卓として使えます。 Ａ４１／４折りサイ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>公式リフィル４「対数計算尺」より少し本格的な計算尺を作成しました。 掛け算、割り算だけでなく、有効数字２桁程度のルート、３乗根、三角関数、対数、指数関数の計算ができるので簡易な関数電卓として使えます。 Ａ４１／４折りサイズです。 今回超整理手帳用台紙が発売されたことですし、あのテーマソングを口ずさみながら「工作」してみてはいかがでしょうか。</p>
<p>１．リフィル名 　「できるかな計算尺」</p>
<p>２．ソースファイルの形式 　ＰＤＦファイル</p>
<p>３．作り方</p>
<p>1)ＰＤＦファイルを厚手のＡ４台紙に印刷します。私は角形２号封筒を用いて試作しました。等倍で印刷してください。「縁なし印刷」では拡大印刷されたり、印字面が汚れる場合があります。</p>
<p>2)太い横の実線２本をカッターで切ります。３つの部品に分かれ、上から本体の固定尺、滑尺（ＣＩ、Ｃ）、滑尺（sin、 tan）となります。</p>
<p>3)各部の横の点線を正確に山折りにします。</p>
<p>4)本体の?の部分のＹ型の実線をカッターで切り、細い実線を山折りにして紙面の裏側へ正確に折り曲げます。細長い長方形の窓ができます。この部分で滑尺をのぞきます。</p>
<p>5)滑尺の?の部分を切り落とします。</p>
<p>6)本体を裏返して、?をスティック糊、両面テープ等で裏面に貼り付けます。長方形の窓の４つ頂点に5)?の三角形を貼り付け、窓を補強します。</p>
<p>7)本体の?の部分を切り落とします。滑尺をつまみ出す部分となります。</p>
<p>8)本体や滑尺の各部の横の山折り部を重しや定規を使ってしっかりと折り曲げます。</p>
<p>9)本体の細長い窓の上下にあるＤの目盛りが上下一致するように注意し、本体の?と?の数カ所をセロハンテープ等で貼り合わせます。上下の目盛りが一致することが大事で、?と?に隙間や重なる分ができても構いません。</p>
<p>10)本体を裏返して単位換算表の中央部をセロハンテープ等で貼り合わせます。</p>
<p>11)本体を表に戻し、滑尺（ＣＩ、Ｃ）の?’を本体右側から?の下へ差し込み、?’を本体の?の下へ差し込み、滑尺を左に押し込んで、固定尺と滑尺の赤の目盛りを一致させて完成です。</p>
<p>４．計算例</p>
<p>1)割り勘</p>
<p>・26,800円を７人で割り勘する場合26,800円は約２７０００円とみて、Ｄ尺の２．７にＣＩ尺の１０をあわせる。ＣＩ尺の７の位置のＤ尺は３．８６なので１人あたり約３８６０円、幹事は一人あたり３９００円を集金する。</p>
<p>・26,800円を１３人で割り勘する場合Ｄ尺の２．７にＣＩ尺の１をあわせ、ＣＩ尺の１．３の位置のＤ尺をよむと１．０８これは一人あたり約２０８０円となり幹事は一人あたり２１００円を集金Ｄ尺とCI尺の数字を掛け合わせるとおなじ数字となるので、割り勘の頭数が数人増減しても、滑尺を動かさずにＣＩ尺が示すＤ尺の数字を読めばよい</p>
<p>2)斜面の角度、標高差 　　・道路標識で１５％の坂がある。この坂の傾斜角度は何度か？滑尺（Ｃ、ＣＩ）を滑尺（sin、tan）に替える。　 　　　求める角度をＸとすると、tanＸ＝０．１５固定尺と滑尺の赤の目盛りをそろえて、Ｄ尺の１．５の位置のＴ尺を読むと約８度３２分よってＸ＝約８度３０分</p>
<p>・この坂の斜面を１５０ｍ登ったときの標高差は何ｍか標高差をＬとすると、Ｌ＝１５０sinＸＳ尺の左の赤い目盛りを１．５にあわせ、Ｓ尺の８度３０分の位置のＤ尺を読むと２．２２よってＬ＝約２２ｍ</p>
<p>3)複利計算</p>
<p>・年率１６％で成長したファンドは、複利で何年後に２倍となるか（１．１６）＾ｎ＝２ｎ＝log(2)/log(1.16) 　Ｄ尺の２の位置、１．１６の位置のＬ尺の値を読むと０．０６５、０．３０であるのでn=0.30/0.065＝30/6.5 Ｄ尺の３にＣ尺の６．５を合わせ、Ｃ尺の１０の位置を読むと４．６３よって答えはｎ＝４．６年 なお、関数電卓による正解はｎ＝４．６７年この計算の場合の有効数字は「年率１６％」の２桁ではなく、「１．１６」の３桁が必要。そのほか計算尺の詳しい使い方、種類、歴史ついては、次のＨＰが参考になります。 計算尺推進委員会：http://www.pi-sliderule.net/ ５．作成者 　ぼこたん</p>
<p><a href="http://refill.nogulabo.com/wp-content/uploads/sliderule.pdf">sliderule</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://refill.nogulabo.com/archives/203/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Schedule 1p-5w（作者：k-74様）</title>
		<link>http://refill.nogulabo.com/archives/198</link>
		<comments>http://refill.nogulabo.com/archives/198#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 04 Feb 2006 23:00:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[旧サイト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://refill.nogulabo.com/?p=198</guid>
		<description><![CDATA[◆特　　徴 ⇒Ａ４用紙両面を使用したスケジュールシートです。表側に３週間、裏側に２週間の計５週間（約一ヶ月）をＡ４１枚で管理します。Ａ４用紙であるため既製の片面８週間のスケジュールシートに比べ、横に広がる幅が格段に少なく [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>◆特　　徴</p>
<p>⇒Ａ４用紙両面を使用したスケジュールシートです。表側に３週間、裏側に２週間の計５週間（約一ヶ月）をＡ４１枚で管理します。Ａ４用紙であるため既製の片面８週間のスケジュールシートに比べ、横に広がる幅が格段に少なく、例えば新幹線の座席の背面についているトレイなどの上でも安心して手帳を広げることができます。シートはExcelでご提供しますので予め既定スケジュールのプレ記入、プレ印刷が可能です。</p>
<p>◆作者コメント</p>
<p>⇒既製の片面８週間のスケジュールシートの場合、不用意にパラパラとシートが広がってしまうことがあり使いづらい印象を持っていました。また両面で１６週間ということで今がどこなのかを捜しづらく不自由していました。それを解消するために自作したものがこのスケジュールシートです。 私のこのシートの使い方ですが、このシートを４枚つまり２０週分をフォルダーに挟み込み使用しています。過去１ヶ月＋現在月＋未来月（２枚）として運用しています。 　　直近の過去・未来を管理するには既製の片面８週間のものより小回りが利いて便利ですので、是非お試し下さい。</p>
<p><a href="http://refill.nogulabo.com/wp-content/uploads/schedule1p-5w1.zip">schedule1p-5w1</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://refill.nogulabo.com/archives/198/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>カレンダー２００６（作者：TOM様）</title>
		<link>http://refill.nogulabo.com/archives/194</link>
		<comments>http://refill.nogulabo.com/archives/194#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Jan 2006 23:00:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[旧サイト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://refill.nogulabo.com/?p=194</guid>
		<description><![CDATA[１．リファイル名 　カレンダー２００６ ２．ソースファイルの形式 　Excel 2002 ３．特徴 ・２００６／１月〜２００７／６月までのカレンダーリファイルです。 ・アポイント管理だけに特化していますので記入できるスペ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>１．リファイル名 　カレンダー２００６</p>
<p>２．ソースファイルの形式 　Excel 2002</p>
<p>３．特徴 ・２００６／１月〜２００７／６月までのカレンダーリファイルです。</p>
<p>・アポイント管理だけに特化していますので記入できるスペースは非常に小さい ですが、畳んだ状態で１ヶ月を把握できます。</p>
<p>・両面印刷用ですので１年分を２枚に収められます。（〜２００７／６月は３ 枚） ・レイアウトは自宅のプリンタ（HP Photosmart 3310）に合わせてあります。ご自分のプリンタ用に余白等を調整の上、印刷願います。</p>
<p>・もし宜しければノグラボで商品化願います。（需要が無いかな？）</p>
<p><a href="http://refill.nogulabo.com/wp-content/uploads/calender_2006.zip">calender_2006</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://refill.nogulabo.com/archives/194/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

