西暦・和暦・年齢・十二支表【2003年版】(作者:東海枝博様)
2003 年 5 月 26 日 by admin西暦・和暦・年齢・十二支の表の2003年版を作ってみました。 年の欄に2004と入れれば年齢が再計算されて、2004年も使えます。 A4横で印刷すると、 [1|2|3|4]の2の位置に来るように位置合わせしてあります。
西暦・和暦・年齢・十二支の表の2003年版を作ってみました。 年の欄に2004と入れれば年齢が再計算されて、2004年も使えます。 A4横で印刷すると、 [1|2|3|4]の2の位置に来るように位置合わせしてあります。
Paste-It不要のPDFフォーム付きファイルを作成しました。上手くテキストが収まらない方、使ってみてください。
(使い方)
Acrobat Readerでファイルを開きます。四角の枠内にテキストを記入し、印刷します。製品版のAcrobat5.0をお持ちであれば記入データの保存が出来ます。
1)時間目盛りのチャートを手帳に書きたい人向けシート。市販の週間レフィルに時刻目盛りが無いのが不便なため作成。3枚のA4用紙に裏表印刷し、両端の部分を約1/8ずつ切り取って両面テープで3枚をつなげて貼り蛇腹にします。
2)8週間見開きの週間レフィルでは予定などをメモできないことが不便に感じるので、補助的に使用する1週間単位のシートを作成しました。表面を週間/毎日のToDoのチェックに、裏面をフリーのメモ用に使用できます。4週間分ぐらいを携帯して、それ以降はA4横のファイルにとじて保管しています。1の週間シートの束の後ろに差して使用します。
3)先頭の日付(表シートの3月11日の”11″のセル)を修正すれば、1も2も自動的にすべての日付が修正されます。年度の週数も自動修正されます。
<チェックシートとは?>
このリフィルは、毎日確実にやらなければならない定型化した行動のチェック、または、ある行動を定型化させたい(習慣づけしたい)ときに利用することを考えて作ったものです。
<リフィルの使用方法>
・右余白版と左余白版の二つがあります。お好みに合わせてお使い下さい。
・リフィルの最上部の横枠には、両端に項目名が書ける枠と1~31までの数字が書き込まれたあります。数字は、日付としてお使い下さい。
・リフィル左端の枠には、毎日行いたいこと、行わなければならないことを書き込み、リストアップします。
・書き込まれた「行いたいこと」「行わなければならないこと」を、実行したら実行した日とリストアップされた項目が交差する枠に、丸印などでチェックを入れます。出来なかった時は、バツ印を入れて、サボった記録も付けておくと効果的です。
・右端の枠は、備考欄など自由にお使い下さい。
<私の利用法>
私は現在、主に読書チェックとして利用しています。
読みたい本の題名をこのシートに書き込み、読んだ日には丸印をつけています。
チェックシートを使い始める前月、前々月の読書量は一ヶ月2冊でしたが、使い始めてからの2ヶ月は一ヶ月6冊になりました。
A4×1枚で1ヶ月のスケジュールを管理するリフィルです。最近はPDAも併用する場合が多くPDAと紙の手帳のどちらでスケジュールを管理したら良いか悩むのですが、今回作成したリフィルは、詳細時間&内容インプットはPDAで行い、中長期的な目標やプランを超整理手帳で管理しようというものです。 またこのリフィルはお尻の余白がかなり取られてしまう家庭用インクジェットプリンタでもOKな様に、横にレイアウトして作成しています。 (詳細説明は添付中のREADMEを参照してください)
●ファイル形式;Word97/98テンプレート
●ファイル名;Temp.dot
●特徴; ここに集まっている方々なら一度は目にしたことがあるであろうと思われる福島哲史氏のあの方法もどきです。
氏は手帳+付箋で長期計画・月次・週・当日の四種のメモを作成することを提案されているわけですが、超整理手帳だとチトツライのも事実です。なんといっても大きい付箋を張る台紙に相当する部分がないわけですからね。そこで、超整理手帳用のテンプレートを作成してみました。これだと
・人に見られると恥ずかしいとか、立場上問題になったりとかしがちな長期計画の部分をさしこんで使うことで人から見られなくなる。
・基本的に昨日のファイルをリネームして新しく作成し、今日の分を付け加えれば簡単に更新が出来る。
・読み易い
・ファイリングし易い
などの長所が出てくるものと思われます。 思われます、っていうのはこれ今日作成したので、まだ全然運用していないんですよ。一応Toの欄だけはチェックマークを入れる欄をつけ、かつ、手での書きこみを考慮して罫線を入れました。
一日の最後(or最初)に昨日の分を見ながら新しいのを作成する、ということになるでしょう。多分。
手書きじゃない時点で福島氏の構想からはずれているかもしれないので、あの名前はあえてつけませんでした。
補足:このファイル、ひょっとしたら超整理手帳用汎用テンプレートとしての意味の方が大きいかもしれませんね。かなりぎりぎりのサイズを取って作成していますか ら。
<使用方法>
特に説明は不要と思いますが、支出に特化した小遣い帳です。入金・収支の項目はあえて設けていません(スペースの問題が大きいですが)。合計欄は入力部分を集計するように関数設定してますが、おそらく入力する人はいないと思います
入金メモの場合は赤字で書くなど差別化して下さい。 項目を2つに分けたのは家計簿ソフトの「摘要」「項目」に合わせるためです。
<コメント>
4年前に購入したPCのプリインストールの家計簿ソフトを、PCを変えてもデータを移行してまだ使い続けていますが(ライセンス的にはまずいのかもしれませんが)、4年入力を続けているとると、もう家計簿ソフトへの入力が目的化しています。支出分析は初めの1年はやってましたが、今は入力のみです。
毎日の入力だと、記憶のみでの入力が可能ですが、長期間自宅端末から離れる場合は、記憶が薄れるのでシートを作成しました。 特に、旅行のように少額・多項目の出費がある場合や、出張のように、会社に対して費用請求が出来る項目を含む場合のメモとして便利だと思います。 その他の使用方法としては、秋葉原等での買い物での商品の値段比較のメモ帳として使用が可能です(例、「日付+店名+商品名(コード)+値段」)。アスキー連載のサハロフ氏のような調査は到底無理でしょうが・・・
読書用と書きましたが、HP閲覧用にも活用できると思います。以下の5つの項目を設けました。
・タイトル-書籍やHPのタイトルを記入して下さい。
・評価-ABCなり◎○△×なりで評価を記入して下さい。
・日付-年と月を記入してください。
・グラフ-読書の場合は本を読んだページと日にち、HPの場合はそのページを読むのにかかった時間のところに区切りを記入してください。
・メモ欄-あえてメモ欄とは書きませんでした。何でも必要な情報を記入してください。
僕はこのリフィルを手帳の1番後ろのポケットにさしこんで毎週差し替えて使っています。予定表というよりは「日誌」的な、行動記録として使っております。 またちょっと折り方に工夫がいりますが、予定表裏側に75×25のポストイットを24枚張ることができます(1列8枚×3)。 僕は「今すぐやること」「今日中にやること」「今週中にやること」という機能を各列に与えて使っております。
週間プランリフィルのPDFバージョンです。